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主菜副菜めんどくさい

ブログが意外と簡単に作れてびっくり

インタープラネタリー

毎日ダジャレをつくって発信してスルーされて遊んでいますが、英語でダジャレを作ることは可能なのかと思い立って日々いそしんでいます。英語もrhymeやalliterationで語感を揃えることはよくあるし、特に歌の歌詞や詩の分野では頻繁に見られる技法です

考えてみれば日本は6世紀から掛詞で高度なダジャレギャグをやっているし、印度もお経という形でラップ作ってブッダがトリップしているので、言葉遊びは人類誰でも思いつくひまつぶしなんでしょう

そういうわけで十分可能なんでしょうけど、やっぱり単語数が圧倒的に少なく、しかもCV(Consonant+Vowel)言語の日本語とCCVの英語では音節やモーラの感覚的な違いで難しいなと思ってます。昨日見かけたのはCondolenceとConfidenceで頭韻と押韻、なおかつ意味まで文脈上で掛けているものでした。これは到底作れそうにない。

 

あと来週から浜松に自動車免許を取りに行きます。