主菜副菜めんどくさい

ブログが意外と簡単に作れてびっくり

ろるうに献身

LoLのはなしです、色々気をつけたいこと、覚えておいたほうがいいこと、必須の知識などを知ってる限り書きます

とりあえずはゲームモードから
今日本サーバーでプレイするときは「サモナーズリフト」というマップのブラインドピックでプレイしているんだけど、日本以外は「ドラフトピック」という「お互いに使用禁止チャンピオンを3人ずつ決め、相手のピックを決めながらチャンピオンを選択する、その際先に取られたチャンピオンは使えない(同じチャンピオンがマップに二人存在できない)」っていうルールがあって、大会などはすべてこちらで進められている、つまりチャンピオンの相性が戦績に影響するモードなので、まずこれが必須知識だけど、ブラインドではそんなに必要なことではない。ただやはりレーンで戦う以上相性はあるので、例えばフォーチュンを使っていて相手がトリスみたいな射程の長いチャンピオンだとハラス食らいまくって息できないから下げて戦おうとか、逆にガンプッシュしようとか戦い方が変わるわけです。このために必要なのが

①相手のチャンプ(特にADC)の射程距離をだいたい覚える(ちなみにケイトリンが最長、トリスは17lvくらいで最長になる、vayneが最短)
②相手のスキルを覚える(ケイトのQは発生が遅いとかルシアンのQはミニオンと直線上にいなければ避けれるとか+サポートのスキル)

だと思う。これはウィキとか見れば乗ってるので眺めといて実践で当たったらあ~これか、みたいな

じゃあ次はゲーム全体の流れに沿って話を進めます。基本的にBOTで自分がADCのとき目線です。(midとtopはできないから書けません)
ゲームがスタートしたらアイテムを買って、必ず相手のinvade(ジャングルに入ってくるやつ)を警戒します。場所は下側チームならドラゴンピットの下側の三角の草むらか川の草むら、ここで待ってもし相手に攻撃される、見られてるって場合はトリンケットでワードを置いて下がる。この時相手にノーチラス、ブリッツ、スレッシュがいる時は引っ張られてGGになりやすいので最初からワード置いといてもOK。1:40になるとジャングルモンスターが湧くので、にさんぱつ殴っていく。レーンに入る場合は必ずサポートの後ろについていくこと。たまに草むらで隠れてる奴らがいるので、サポートがそれを確認するまでは行かないほうが良い。レーン戦では10分60CSを目標に(難しいと思う)瀕死のミニオンのみを殴ってお金を集めていく。相手にかまってCS落とすくらいなら無視でいいからとにかくお金をためてアイテムと経験値で差をつけよう。ただ流石にそれでは仲良くファームするだけのレーンになってしまうので、お金を集めつつ相手をぶち殺すレーンを作りたい。相手を倒すには体力をゼロにする必要があるけど、レベルが低い状態で一気にゼロまで持ってくのはなかなか難しいので、普段のハラスが重要になる。ハラスをするタイミングとしては

①相手がCSを取ろうとしてミニオンに近づいてきた時(MFなら跳弾ぱなすだけでもいい)
②味方サポートが相手を殴ってる時
③味方ジャングラーが来た時(これはハラスというっより直接キル狙いだけど)

ぐらいだと思われる。重要なのはハラスの際にスキルはもちろんオートアタックをしっかり入れることと、殴る対象を間違えないこと。基本的にはきゃりーを殴って行きたいけど、サポートの方が体力減ってたりする時は殺しやすい方を殴る。
殴り合いに夢中になって後ろのミニオンを落としたりしがちなので気をつけて。
一度敵を殺すと315円もらえるけど、これはだいたい20CSに相当するらしい

次にレーン戦でジャングラーが来た時。
当たり前だけど味方がレーンを押していればジャングラーはガンクに着やすいので、レーンを下げることや、川のブッシュにピンクを刺しておいたり、ドラゴン前にワードを置くことが必要になる。ドラゴン前で相手のガンクに気づくことが出来れば大体は逃げられるので、しっかりマップを見ておくこと。特にレートが上がるとMIDもウロウロするようになるので、常に誰が見えていないのか、どこにいるのかわからないのかを意識しておきたい。
もしGANKをモロに食らったらもうサポートは捨てて逃げる。きゃりーは基本的に他人を助けることはできないので、逃げるしかない。その時にヒールが使えるとサポートも一緒に逃げ切りやすい。
味方のGANKが来そうな時はレーンを下げ(相手がレーンの半分以上自陣側まで来るくらい)、相手の逃げ道を長くした上で殴る。その時はだいたいサポートがイグゾーストを書けてくれるので、ひたすらに殴る。

味方ガンクが成功して相手が一人ないし二人死んだ場合は全員が元気ならドラゴンを取りにいく。その時は相手側の川岸にワードを置くとよい。元気がない場合はレーンをプッシュしてタワーを折りにいく。(タワーはみんなにお金が入る+ミニオンで視界が取れる)

しばらくするとお互いにBF派生のアイテムが買える頃に鳴ってきて、オール・インからのキル発生が起きやすくなってくるので、敵サポートのCCを喰らわないように避けつつCSを集める。この頃になるとレーンを捨ててMIDに行く奴やガンプッシュしてくる奴がいるので、適宜対応する。個人的にはレーンを押しまくってタワーを折り、MIDへ流れる事が多い。(これでMIDが5vs3)ここでGANKされたり戦闘に負けるとドラゴンを取られるので負けては行けないし、最低限ドラゴン前にワードを置く(サポートのしごとだけど)

お互いのタワーが折れる頃になると全員がMIDに集まって睨み合いが始まる。ここではポークスキルの多いチームが有利なので、ポークできるのなら積極的にちょっかいを出す。ただここで基本的にきゃりーは後ろでまって集団戦が始まるのを待つ。間違っても自分から突っ込んではいけない。大体TOPの奴がイニシエートするので、集団戦が始まったら相手のMIDかADCを狙い、柔らかい奴から削っていく。大体相手のTANKが張り付いて殺そうとしてくるので、殺されたら位置取りが悪いかサポートのせい。ADCがタンクを殴ると負ける。

MIDも折れて宴も酣なころ、だいたいやることがなくなってくるので、ジャングルの中立を狩ったり、サイドレーンのミニオンを食べて経験値を貯める。この時は必ず青ワードやピンクで視界を確保すること。相手も中盤以降火力が上がっているので、孤立しているADCなどただの餌である
気をつけたいのは集団戦が始まりそうなら必ず参加すること。4vs5では絶対に勝てないし、たいていあとで自分のちャンプに青いpingでピコピコ煽られる。

ゲームの進め方はだいたい以上です。CSをとり、アイテムを買い、敵を殴ってダメージを出すのが仕事なので、以下に相手を殴るか、がポイント


まだ書こうと思ってることはあるけど疲れたので一旦ここまででs

インタープラネタリー

毎日ダジャレをつくって発信してスルーされて遊んでいますが、英語でダジャレを作ることは可能なのかと思い立って日々いそしんでいます。英語もrhymeやalliterationで語感を揃えることはよくあるし、特に歌の歌詞や詩の分野では頻繁に見られる技法です

考えてみれば日本は6世紀から掛詞で高度なダジャレギャグをやっているし、印度もお経という形でラップ作ってブッダがトリップしているので、言葉遊びは人類誰でも思いつくひまつぶしなんでしょう

そういうわけで十分可能なんでしょうけど、やっぱり単語数が圧倒的に少なく、しかもCV(Consonant+Vowel)言語の日本語とCCVの英語では音節やモーラの感覚的な違いで難しいなと思ってます。昨日見かけたのはCondolenceとConfidenceで頭韻と押韻、なおかつ意味まで文脈上で掛けているものでした。これは到底作れそうにない。

 

あと来週から浜松に自動車免許を取りに行きます。

アイドビーバック

合宿の帰り道、バスで流れてた映画の予告編でターミネーターがやってたんだけど、日本語版なせいで完全に「アイルビーバック」て言っててさすがにそれは反則だと思った三日後、大須の雑貨屋さんで見つけたMIのポスターには I'd be back.と書かれていた

雪も溶けるころにコンピューターが壊れて以来不便な生活を送っていたけど、ようやくノートを買ったので快適性が向上した、ゲームもできるようになったしね
というわけで久しぶりにLoLをやってみたら、まず新しいチャンピオンがわからない。誰だこいつ状態で分からん殺し、知らんアイテム、知らんミニオン、知らん言語、知らん親鸞

いーある算数

最近気に入った洒落なんだけどどうでもいいですね
夜風が涼しく感ぜられるようになって3日ほど過ぎましたけど、腹を壊しがちだということです

このブログを書き始める契機になった友達はそのブログを書かなくなり、あとに残されたような感じだけがしている、大袈裟

休みの間に勉強しようといういつもの所信表明はどこへやら、遊びほうけて8月が去ってゆく
9月は頑張ります!とはいうものの、手を付けるべき把手がないので手始めに投げ捨てていたブログをもう一度書いてみることから

街ポップ

このごろシティポップを聴いている
never young beach
yogee new waves
awesome city club
suchmos
このあたりがよろしい感じ

a tree

ひとつの木、ひとつ木、ひとつき、一月

つまり一ヶ月間ほったらかしにしてました、特に書くことがないからです
今期は試験が思ったよりチョロなので、ゼミのレポートをさっさと終わらせてしまえば、しかもそれの2つのうち1つはもう書き上がったので、余裕がうまれている

レポートと言ってもほぼ卒論の概要をつくれという要求だったので、人工知能を使って書きたいですということを全面に押し出して書いた、実はと言うと先週に発表があってそれをもとにレポートを書けばよかったのでテーマがある程度決まっていてかなり楽だった